2010-02-20

部屋をゴージャスに彩るバラとチューリップ


昨年のクリスマス前くらいの写真ですが、子供が貰った花束のバラとチューリップを生けていました。
こういったゴージャス感のある花を飾ると室内の雰囲気が結構変わります。

春になる直前に部屋に飾るっていうのも「春先取り」でいいかもしれないですね。

2010-01-31

ついに葉が開きました モンステラ


モンステラの葉が開きました。この冬は寒いのに次の葉も出てきそうな勢いです。モンステラの成長力は凄いです。

2009-12-22

冬なのにモンステラは成長中


この間土を入れ替えたモンステラ。窓辺に置いて日中は日光を少し浴びる位置に置いてたら、ひょろ~っと新芽が伸びてきました。

かなり寒い日が続いているのにたくましいです。

2009-12-05

ポインセチア

子供のバイオリン発表会で、ポインセチアを頂きました。

Wikipediaで調べたら、花は無くて葉っぱが赤いんですね。

ポインセチア(英名poinsettia、学名 Euphorbia pulcherrima)はトウダイグサ科ユーフォルビア属植物。常緑性低木。

特徴

葉は薄く、楕円形。花はいわゆる杯状花序である。花びら等は存在しない。その下に着く葉の形の包葉が赤く染まるのが鑑賞の対象となる。その赤さはキリストの血の色に例えられる[1]

原産は中央アメリカ(特にメキシコ)。ポインセチアという名前の由来はアメリカ合衆国の初代メキシコ公使であったJ・R・ポインセットによる。原産国とされるメキシコ合衆国では、「ノーチェ・ブエナ(聖夜)」と呼ばれる。

日本には明治時代に来た。和名はショウジョウボク猩々木)。大酒飲みの赤い顔が似ていることから名付けられたという。

観葉植物として、クリスマスの時期にあわせて短日処理をして、紅葉させて緑色の葉色とのコントラストを楽しむ。増やし方は、水を張った容器や、土に挿し木をすれば発根する(水に挿す場合は、水に挿す前に切り口から出る乳液状の樹液を拭き取っておく。時期により植物の活性が違うので活発な暖かい時期に行う)。園芸品種が近年多様化しており、従来の紅色に加えて、乳白色、淡い黄緑、ピンク、斑入りなどのバリエーションが楽しめる。強剪定にも耐える。

2009-11-30

根岸森林公園


根岸森林公園はどこか海外の公園のような雰囲気があってとても好きです。
春の桜も最高に奇麗ですが、晩秋の緑も奇麗でした。

2009-11-09

グリーンのメンテ

土の入れ替えと、植え替えしました。



仕上がりはこんな感じ。

玄関。カクレミノ。

ベランダのオリーブも土を入れ替え。


インドアグリーン。観葉植物用のマグネシウム成分が入っている軽い土に腐葉土を少し混ぜました。

2009-10-27

そろそろ暑さも和らいできたので水遣り注意

だいぶ朝夕が涼しくなってきたので,そろそろGREENの水遣りに気をつけないと根腐れを起こす可能性があるので注意ですね。

土が乾いたら水を上げる,の原則ですが,超大まかに言ってしまえば,週末と週半ばの2回で十分でしょう。

2009-10-11

GREEN関連情報誌について


GREEN関連書物を物色しに,たまに本屋をうろうろしますが,いつも思うことは,これだ!と思う内容の濃い雑誌の少なさに愕然としてしまうことです。


まあ,ガーデニングは,日中の留守を預かることが多い主婦を対象とした内容が多いのは仕方ないとしても,基本的に花の育て方中心。

自分がもっと知りたいのは,インテリア雑誌のように,ガーデニングであればデザインコンセプト全体の紹介や,GREEN用陶器の特長,配置の基本原則,といったことを参考にしたいのですが,これらの情報は本当に少ない。
そんな中でも”Indoor Green Style”はインテリアに繋がるエクステリアガーデンの提案や,手入れが簡単なGREENの紹介,名建築のGREENの紹介,等,クオリティの高い構成が読み応えありです。
すでに発行から時間がだいぶ経っているので,New Ver.発行を期待したいです。

2009-09-25

モンステラが根詰まりした?


モンステラの葉っぱの茎が垂れ下がってきてしまいました。
たぶん、根詰まりを起こしてしまった可能性が高そうです。

週末は根を分けて植え替えと土の入れ替えを行う予定。

2009-09-16

夏山の緑は圧倒的である


山奥の川原に行ってきました。

夏山の緑は、迫ってくるような圧倒的なパワーがありますね。